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好きじゃない娘とセッ○スした方が 興奮する説

好きじゃない娘とセッ○スした方が 興奮する説R-18

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ブラの透けてるシャツ
ムチムチの太もも…
スカートの中のパンツは
透けたブラとおそろいか?そうじゃないか?


ワケありでオナ禁状態が続いていた○校生のオレにとって
夏場の校内は刺激が強い。

帰ったらしっかりヌイとこ…と思ってたら…
突然、後輩に告られた。

恋愛感情なんてなかったが
その娘の体は
制○の上からでもわかるほどの
ぱッッつぱつ の むッッちむち。
今も、バストサイズアップ中って感じ。

オレは告られたその日に
親のいない自宅へさそった。

オレの魂胆に気づいてないのか?
彼女はさそいを断らなかった。

自宅へ向かう道中、ふと思う…

これから、この娘を
部屋で好き放題に出来るんじゃ…?

そう考えると…

好きな子と、真っ暗な部屋で
『コレをしたら嫌われるかな…?』
なんて思いながらセッ○スするより

好きでもない子を、明るい部屋で
やりたい放題メチャクチャする方が
興奮するかも…。

想像はふくらみ
何度かズボンが三角の頂きを描いたが
ギコチナイ歩き方でごまかし、自宅に着く。

そして彼女を部屋へ招き、カーテンを閉め…
後ろから抱きつく。

抵抗されながらも、豊満な巨乳を鷲掴み。
弾力あるムチムチの尻に
オナ禁状態だった敏感チン○をめり込ませる。

スカートにもぐりこむと、
態度とは裏腹の蒸れた牝(メス)の香り。
牡(オス)の生殖本能を刺激する生々しい香り。

『私…したことないんです』

という彼女の言葉に、少し反応しながら
オナ禁敏感チン○を顔の前に差し出し
フェ○チオを教え込む。

ねっとりとヌメった舌が
チン○の形をさぐってるかのように絡む。

潤ってる唇の上下が開き、
大量の唾液をふくむ口腔粘膜に
チン○がゆっくり吸い込まれて………………。



そして、その後は彼女の股下の方へ…
下の秘唇はぷにぷにと肉厚。
それをくぱぁと開くと漏れあふれる愛液で
トロトロの女壺。
精子を招き入れようとうねる膣粘膜
敏感な尖りは、真っ赤に充血しながら
ヒクン…ヒクン……

そこにオナ禁敏感チン○…

フェラ○オでの発射をこらえた
唾液にゅるにゅる
硬度増し増しの
ギン起ちチン○を………………。


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毎日、日が暮れるまで
口内射精、中出しセッ○ス。

我慢デキないときは…校内でも…
体育中の女子をながめながらセッ○ス。
校内にふさわしくない淫音が鳴り響く。

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【収録内容】

◆本編 40P×グレースケール
◆性器修正 モザイク

©あいるあいる
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